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NEO系ICOトークン RPX Red Pulse(レッドパルス) の将来性や特徴をまとめてみた

NEO系ICOトークン RPX Red Pulse(レッドパルス) の将来性や特徴をまとめてみた



どうも、マッハです。
今回は先日話題になったNEO系ICOトークンでありNep5でもあるRPX(Red Pulse)の
将来性や特徴についてまとめます。

RPX NEO系ICOトークン 将来性 特徴


2017年12月に盛り上がりをみせ、その後は仮想通貨の低迷で下がっていましたが、
2018年2月にBINANCE(バイナンス)に上場し再び高騰しました。
今はまた下がっている為、1RPXは日本円で15円ほど。(2018年2月7日現在)買いやすい価格帯になっています。

時価総額 83億円
総発行枚数 13億RPX(1,368,371,250RPX)
公式ツイッター @red_pulse_china
公式サイトはこちら
ホワイトペーパーはこちら





主な特徴


Red Pulseのプロジェクトが実施したICOトークンで、中国の500社以上の企業が導入済み。
ハイクオリティの金融・経済の情報提供を目指している。
ICOにNEO(中国版イーサリアム)トークンを利用していて、dAPP(分散型アプリ)のひとつ。
NEOはiPhoneでいうiOSである。NEO上で様々なアプリケーションを動かすことが出来る。
ブルームバークやロイターなどの世界的に有名な大手情報系の企業と提携している。
RPXの所有者はエコシステムに直接参加できる。


トークンを発行する目的とは


・仲介業者の取扱手数料を削減する。
・コンテンツの公正な補償の為の公的に確認可能な記録システムの作成。
・共通のプラットフォームと価値システムを作ることでコミュニティを形成。
・頻繁なマイクロペイメントによる過剰な取引手数料を避ける。
・RPXの供給と流通を管理して、質の高い研究に対する公式で透明な報酬を保証する。

将来性はある?


既に多くの企業や団体で利用されていて実績があり、
NEOの最初のICO案件なので必ず成功させてくる。
個人に提供する情報の精度が高いと価格が上がる仕組みだ。
実力の割に安値な印象がある。よって中長期(6ヶ月~)で持っておきたい。


どこで購入出来る?


国内での取扱いはまだ無いので海外の取引所になります。
有名なところだとBINANCE(バイナンス)
ですね。
取扱い銘柄が100種類以上で手数料も安く、スマホアプリもあるのでスマホからも楽に取引出来ます。

※あくまで、余っているお金で買うのがいいです。そこだけはお願いします。

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